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シネマハウス大塚第1回作品『傍観者あるいは偶然のテロリスト』

[開催日]

プレ上映5月15日(金)から17日(日)本上映 6月13日(土)から19日(金)

シネマハウス大塚第1回作品

『傍観者あるいは偶然のテロリスト』
シネマハウス大塚設立メンバーの後藤和夫が自身の経験をもとに映画を製作。
20年前、戦車に向かって石を投げる少年たちを見た。
カメラを持って激走した。時代の目撃者となった。そのテープは200本にもなった。
そして、今新たなシナリオを手に、パレスチナの各地を再び訪れる。
いわばロケハンの旅の中で後藤はかつての若者たちと再会する。
映画は20年前の生々しい紛争の記録と、現在のパレスチナ各地を歩く男の姿が交錯する。
果たして、パレスチナの今に何を見たのか?
追憶のプライベートムービーがここに完成した。

予告編https://youtu.be/RwI8YYfzXYU/

[上映スケジュール]

5月15日(金)、16日(土)
15:00と18:00の2回上映
5月17日(日)
12:30,15:00,18:00の3回上映
6月13日(土)から19日(金)
12:30、15:00、18:00の3回上映

[入場料金](当日券のみ。前売りなし。メール予約あり。)

1300円均一(税込)
整理番号順・各回入替・定員制。座席数に限りがございます。
予約・問い合わせ info@cinemahouseotsuka.com

公式HP https://https://nipponpopkyo.wixsite.com/palestine/

FB https://www.facebook.com/傍観者ーあるいは偶然のテロリストー-105899644367575/


  • 2000年パレスチナ第2次インティファーダ。少年たちは戦車に向かって石を投げた。

  • 大虐殺が起こったジェニンの街を再訪。

  • 全長700キロに及ぶ分離壁がパレスチナを囲んでいた。
シネマハウス大塚
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